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<ミシュランガイド>東京版に横浜と鎌倉を追加 11月発刊(毎日新聞)

 日本ミシュランタイヤは22日、レストラン格付け本「ミシュランガイド」東京版に、新たに横浜と鎌倉を加えると発表した。11月に日本語版15万部、英語版3万部を発刊する予定。会見したベルナール・デルマス社長は横浜や鎌倉について「興味を引かれる店が多く、独自のスタイルがある」と語り、両エリアで旅館やホテルを含め計300軒を評価中という。また、京都・大阪版には新たに神戸を加え、10月発刊予定。

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「みんなの党」が積極策 1人区にも候補者擁立(産経新聞)

 各種世論調査で民主、自民両党に次ぐ支持率を獲得するなど注目度が高まっている「みんなの党」(渡辺喜美代表)が、夏の参院選で、比例代表や改選数2以上の選挙区だけでなく、1人区にも候補者を擁立する積極策に打って出ている。

 衆院5、参院1の計6人のミニ政党ではあるが、政党支持率を着実に上げたうえに、最近の地方選挙でも実績を上げていることが大きな要因だ。参院選後に政界再編を巻き起こすための「触媒政党」としての役割を目指してきたが、党の存続を前提とした戦略の見直しも検討し始めた。

 渡辺氏は16日の記者会見で、29ある1人区のうち、地元の栃木をはじめ6以上で公認候補を擁立する方針を表明した。

 渡辺氏は擁立方針に踏み切った理由について「民主党には期待できないが自民党もダメだということならば、『目覚めた有権者』はみんなの党の候補がいれば支持をすることも大いに考えられる」と述べ、無党派層の獲得に強い自信を示した。

 結党時は渡辺氏しか残れない政党という意味の「新党ひとり」などと冷やかされた。しかし、衆院選で5議席を獲得して政党要件をクリア。鳩山内閣の支持率が急落し、自民党の支持率も伸び悩む中、「天下り禁止」などの公務員制度改革を「アジェンダ(政策課題)」に掲げ、渡辺氏個人の発信力も影響して、支持率は公明党を上回るほどになってきた。

 地方選挙では、3月28日投開票の神奈川県逗子市議選で公認候補が1、2位当選を果たし、推薦も含めた3人全員が当選。今月11日の東京都多摩市長選では、党単独推薦の候補が与党系候補に惜敗するも、票数で自民、公明両党系を上回った。地方首長による「みんなの首長連合」(仮称)の動きも始まった。

 渡辺氏は16日の会見で、「触媒政党」の役割について「化学反応を起こさないみんなの党がどんどん大きくなれば、化学反応を起こす相手方にも強烈なインパクトを与えるのではないか」と、みんなの党自身の勢力拡大を図っていく可能性も指摘した。

 支持率上昇を追い風にしたみんなの党の積極策に対して、民主、自民両党は票を食われることを警戒している。他の党も「公務員バッシングと規制緩和、小さな政府だ。これでは地域が生きていけない」(福島瑞穂社民党党首)と批判を強めている。

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TOSHIが関係していたホームオブハートと元参加者が和解(産経新聞)

 参加した自己啓発セミナーで不安をあおられ多額の現金を支払ったとして、元参加者らがセミナーを主催する「ホームオブハート」(栃木県那須町)に損害賠償を求めていた訴訟など8件について、東京地裁で和解が成立したことが14日、分かった。元参加者側の代理人の紀藤正樹弁護士が明らかにした。和解は3月9日付。

 紀藤弁護士は「勝訴的和解だ。訴訟に参加していない被害者の救済も続けていきたい」としている。

 和解の内容は、ホームオブハート側が元参加者5人に、セミナー参加代に慰謝料を加算した額を支払う。和解の対象は最高裁や東京高裁、東京地裁で係争中だった元参加者がホームオブハートに賠償を求めた裁判や、ホームオブハート側が紀藤弁護士らに賠償を求めた裁判など。またホームオブハートが第二東京弁護士会に申し立てた紀藤弁護士に対する懲戒請求を取り下げることも和解に盛り込まれた。紀藤弁護士によると和解金はすでに支払われたという。

 問題をめぐっては、ホームオブハートとともに訴えられていた人気ロックグループ「X JAPAN」のボーカル、出山利三氏(TOSHI)が1月、自己破産したことやホームオブハートとの関係を絶ったことを発表している。

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「1Q84」300万部突破=BOOK3、発売前に増刷(時事通信)

 新潮社は7日、今月16日発売予定の作家村上春樹さんの最新長編「1Q84」BOOK3(第3巻)について、10万部の増刷を決めた。初版は50万部。これでBOOK1~3の累計部数は304万部となった。 

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御柱祭 氏子1万人が「よいさっ」 長野・諏訪地方で開幕(毎日新聞)

 平安時代から1200年以上の歴史があり6年に1度開かれる諏訪大社の御柱祭が2日、長野県の諏訪地方で開幕した。

 奥山から切り出したモミの大木16本を、人手で里まで曳(ひ)き、上社と下社の四つあるお宮の四隅に建てる伝統行事。2日は上社の「山出し祭」が始まり、御柱8本が八ケ岳山ろくを出発。あいにくの雨と霧となったが、木遣(きや)りの声に合わせ、御柱を曳く氏子たち約1万人の「よいさっ、よいさっ」のかけ声が響き、一帯は熱気に包まれた。

 上社山出し祭は3、4の両日に茅野市内で、山から木を運ぶ手順の「木落とし」と「川越し」がある。下社の山出し祭は下諏訪町で9~11日。氏子が大木に乗って急坂を滑り降りる「木落とし」は祭りの見せ場で、負傷者が出ることもしばしばだ。山から下ろした後の上社里曳(さとび)き祭は5月2~4日、下社里曳き祭は同8~10日にある。【武田博仁】

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